恋人達は楽しそうに 街のきらめくネオンの中を 歩いている
私には遠い思い出
あの輝いてた日には 戻ることはない 今年も独り寂しいクリスマス
いつまでも追いかけてたって 何も始まらない、だけど 日々は無に通り過ぎるだけ
もし本当にサンタさんがいるのならと 祈りを込めて願ってみた そんなに上手くはいかないと思うけど
来年は、彼を忘れて 誰かと一緒でありますように。
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